はじめに

JPJPとは日本で初めての日本人で政権を作るという日本人のプランと日本人のプロジェクトです。

まずはじめにJプランJプロジェクトの観念、概念、理念という順番に整理してまとめていきます。

認識や思考は、一般的に以下の順番で抽象から具体へ、あるいは霧の中から形あるものへと進化します。

観念(Idea/Thought)

頭の中にある、まだ形になっていないぼんやりとしたイメージ、認識。

動機・志・価値観(Motivation/Value)
「なぜやりたいか」「何を大切にしたいか」という内発的な思いや背景。

概念(Concept)
観念や動機を、他者にも共有できるように論理的な枠組みや定義に落とし込んだもの。良し悪しの判断基準はまだ含まれない。

理念(Philosophy/Principle)

概念に「理想」や「価値基準」を加え、方向性や指針としたもの。物事に対する正しいあり方。

JプランJプロジェクトの名前については、日本人(Japanese)や日本(Japan)のJから命名してますが、もう少しいきさつがあります。

在日支配を終わらせ日本人で政権を作るという考えは北朝鮮の拉致問題を解決するために作られたIPIP、IプランIプロジェクトの延長線上から生まれています。

どのように北朝鮮の拉致問題を解決すればいいのかと考えたいた際に、ふと考えに浮かんだのが拉致被害者のご家族が国会議員になって、仮の政権を作って世界に訴えかけ、北朝鮮と直接交渉したらなんとかなるんじゃないだろうかと考えた事があったのです。

そのような状況の中で日本の国会がジャパンハンドラーに操られた、ただの茶番演劇だという事をベンジャミン・フルフォードさんの動画を視聴し、調べる事によって理解しました。

薬害医療や詐欺医療の問題で毎年、何十万人の日本人の命が奪われている状況など結局は全ての問題は日本人で政権をつくらないと何も解決できないと答えが出たのです。

その後はユダヤ金融(イルミナティ)の代理統治による帰化人の在日支配や明治維新の田布施システムによる日本乗っ取りも知識が繋がっていきました。

IPIPの運動をしている時から日本人で政権を作らなければならないとは考えていました。そんな中で別の運動として立ち上げる時にどういう名前を付ければよいのかと考えた所、Iの次はアルファベット順でJであり、日本を表すのに最適なJを使ってJPJPと名付けたのです。

日本の問題を調べていく中で多くの日本人の人達が立ち上がり、命を奪われていった事もしりました。

「真実が未来を拓く!」というキャッチフレーズでワールドフォーラムを立ち上げられた佐宗邦皇(さそう くにお)さんの遺志を継いでいます。

不正選挙を告発し国政で訴えられていた犬丸勝子(いぬまる かつこ)さんの遺志も継いでいます。

2019年には日本人で政権を作ろうとSNSで呼びかけを始めましたが、5年以上経っても日本人で政権を作ろうと声を上げる人は誰一人見かけません。

さすがにこれはマズイ状況だと思います。世論構築を急ぐべく本格的にJPJPを進めていきます。

はじめに JPJPの概念
JPJPの理念 JPJPのルール